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中学校給食導入について

中学校給食に関して当局側から市議会の各会派に対する
説明を行っており、1月30日、我らが一新会への説明です。

米沢市は中学校の学校給食を行っておらず、4年前からの
課題になっていました。昨年6月、9月、12月それぞれの
議会で議員が給食について一般質問していて、その時の
市長をはじめとする当局の答弁は 「実行しますが、
具体的内容については検討中」 というものでした。

事業の裏づけが予算です。その予算についても全く定まって
いないことが一番近い議会先月の12月でも明らかになりました。
だから小生の12月7日のブログ記事に、市長の公約は(4月実施)できそうにない、と書きました。

ところが今回の説明です。できる、というのです。内容は
親子方式 (小学校は給食を自校でつくっており行っており、小学校で
中学校分まで作ろうというもの) で、8校中2校については食器などの購入で、予算審議を通さず、科目の流用、ということでできるというのです。

確かに制度上はできます。でも何かおかしい。
というのは、この方式で今回4月の実施に向けては、
科目の流用ということで実施できたとしても、来年以降、
残り6校については、親子方式で一般会計つまり税金から
算出されるのです。

会派内では、さまざまな議論を行いました。親子方式でのコスト、
センター方式、PFIセンター方式と小学校もセンター方式にしたもの、
スクールランチ方式などなど・・・。

どうもランニングコストを考えずに、稚拙とまでは言わないとしても、
市長の公約実施(4月実施)のために、ツジツマを無理やりあわせてきた
感があります。計画の中身ですら単純な統計があわないズサンさです。

そんなもののために、将来かかるであろうコスト計算や学校給食導入への
理念もなきまま実施しようとするのでしょうか?

誤解がないように言えば、小生は熱烈な中学校給食導入論者です。
でも目の前の4月実施だけがあって、将来のコスト意識もないまま
ズサンともいえる内容で、子どもたちとその親、子どもを地域で育てようとする市民の皆様が納得できるものかといえば、かなり疑問です。

給食のために、中学生がいない世帯も税負担があります。今の試算では
1食あたり400~500円の税負担。これに食材費として250円ほど、
受益者負担があります。これが給食費250円ほどとなります。

税負担でいえば、当初2校だけ実施され、この親子方式で残り6校の
完全実施には3年かかります。今年実施される学校と3年後実施される
学校があり地域によって税負担の不公平があります。

その疑問をぶつけるために、会派のホームページで、給食について
緊急アンケートを実施しております。性急でない、キチンとした議論が
必要だと感じた会派への当局説明会になりました。

一新会HP http://1shinkai.com

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by shibuma | 2008-01-31 02:10 | Comments(1)

管内視察報告(福祉施設)

1月28日。民生常任委員会による視察です。視察場所は、
養護老人ホーム「星の村」特別養護老人ホーム「花の里」と
知的障がい者授産施設「さくらんぼの家」とその施設外授産の
リサイクルセンターです。
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老人福祉については今後、未曾有の高齢化社会を迎えるにあたって、
単なるお年よりの問題ではなく、若い人たちも含めた全ての人々が
自分自身のこととしてとらえ、取り組まなければなりません。

写真はボランティアの方がカラオケで歌を披露していました。
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授産施設では「障がい者自立支援法」という法律名とは裏腹なもので、
現場の混乱を伺い知ることができました。

それでも職員や施設利用者が一生懸命になっています。
写真はタオルを折りたたむ作業をしているところ。
施設利用者の作業、できれば単価が少しでも高い作業を
増やしていく努力や工夫、周知が行政として必要です。

1月14日のブログ記事にも書きましたが、思うところを再度。
福祉とは「幸福。みちたりた生活環境。
物的・経済的・文化的な欲求の充足」です。
政治とは“幸福”を実現するためにあります。
福祉は政治の目的そのものです。

政治イコール福祉だということを改めて認識した視察になりました。


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by shibuma | 2008-01-29 12:18 | Comments(0)

除雪・排雪・融雪・消雪

雪国でない方が、除雪、排雪、融雪、消雪の違いがわかるでしょうか?
雪国でもさほど降雪量がないところでは、これらの違いがなく、ひとまとめに
除雪と言っているところもあるようです。
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雪が多い米沢では、道路に積もった雪をまずは道路わきに除く「除雪」します。写真は議会棟わきに止めてあった除雪車。
除雪された雪が多くなり、道幅が狭くなると今度は道路わきにたまった雪を
ダンプカーに積んだり、田など道路外に雪を飛ばしたりする「排雪」をします。

「融雪」は坂道などで、車がスリップしないように、融雪剤を散布したりして、
雪を融かします。この融雪剤を散布する専用の車両があります。

「消雪」は、地下水を利用して雪を消すもので、道路の中央に地下水パイプを敷設し、降雪にあわせて地下水を出します。

道路だけの作業を記しましたが、家庭では、さらにめいめいの家にあわせた
雪のための作業があります。

このように、雪を取り除く作業だけでもさまざまあり、作業にあわせた車両や
機械が必要になります。雪国はコストがかかるのです。

雪国のコストについては、他にもあります。
それを思いしらされた本日午前の民生常任委員会になりました。

すかさずお昼時間に会派室よりブログ記事を掲載したところです。
午後から委員会による管内視察です。市内の福祉施設などを視てきます。
これも後日、ご報告いたします。


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by shibuma | 2008-01-28 12:22 | Comments(0)

プロ意識

地域の上郷児童センター新年会に行ってきました。
遅い新年会と思われますが、考えてみると今年はじめて
顔を合わせる方がいらっしゃって、やはり新年会です。
(そう考えると、いつまで新年会が続くのだろう?)

上郷児童センターは保育所と学童保育の機能を持つ複合的で
歴史ある(昨年40年記念式典がありました)施設です。

ここの女性センター長のあいさつに「今年で辞めますが・・・」とあり、
「なぜ辞めるのですか?」という素朴な質問に、
「定年(60歳)だからです」と言います。とても60歳にはみえないから
素朴に質問してしまいました。

懇談会になり、さまざま伺うと (本人談なのでそのまま記します)
「年寄りがリーダーをしている施設に子どもを預けたくない」
という声が出ないようにとの思いから、また逆に長年の経験から
ここに子どもをあずければ大丈夫というプロ意識があればこそ、
充実して悔いがなくやってこられた
と考えています、というのです。

感銘を受けました。プロ意識。大事なことです。どんな職業でも
その道のプロがいます。経験値がものを言うこともあります。

一方で議会という、その都度1回限りの勝負に、経験値というよりは
熱意と根拠と民意と未来で臨むプロ意識が必要です。

議会では「一時不再議」の原則という、その議会での結果に再度、
改めて審議することはできないとう法律
があるからです。

どのような職業であれ、プロ意識があります。特に議会の審議は
さまざまな職業の方にかかわるわけですから、原則に基づき
プロ意識をもって取り組まなければなりません。
そういう大事なことを気づかせていただいた新年会になりました。

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by shibuma | 2008-01-26 22:26 | Comments(0)

道路建設について

会派で当局との予算関係の勉強会をしました。
3月議会に上程される予算案は今月末に説明されますが、
それとは別に会派メンバーがそれぞれ持つ諸課題に対するものです。

暫定税率については、当局も感心があり、暫定税率廃止となれば、
米沢市はかなり困窮すると思われます。その通りで2億6千万円が、
現在組んでいる予算案にも懸念されますし、実際、地方での予算組みでは
財政需要額を減額しなければならない、つまり「需要がない」イコール
「市民の要望などがない」とみなされる、ということです。

それを「地方切り捨てではない」とするならば減収補填債を発行して
結局、国と地方の借金を増やすしかないのです。
財政のことを市職員のほうがよっぽど勉強しています。
廃止論者はもう少し財政を勉強していただきたい、
という小生のブログ記事へのコメントもありました。

谷垣政調会長の話でも、揮発油税は「蔵出し税」であり、廃止でも
スグには価格には反映されないし、混乱をきたすだけなのです。

会派での勉強会のあと、小生の地元・上郷地区での
「東北中央道建設促進協議会」があり、小生のほか
佐藤忠次、島軒純一両議員とともに伺いました。

今日は道路関係の話が多いです。ここでも暫定税率の話がありましたが、
地方の道路の必要性について詳しくは1月19日のブログに書いております。

ここでは、道路と二酸化炭素について記します。何かのテレビで
暫定税率維持による道路建設で、車を走らせることにより、かえって
二酸化炭素が増える、ともっともらしく話していました。
これを聞いてビックリするしかありませんでした。

道路建設は渋滞緩和の役割が大きいです。
これは都市も地方も変わりません。
実際、東北中央道建設(米沢~米沢北間7.8km)だけでも
二酸化炭素排出量は1万9千トン(年)から1万2千トン(年)と
4割も削減されると試算されています。

テレビをはじめとするマスコミは最近、
暫定税率について狂気じみた論調
です。
視聴者もマスコミに踊らされるだけでなく、アンテナを広げ、論理的に、
冷静に考えなければならない、と強く思った道路の日になりました。

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by shibuma | 2008-01-25 21:39 | Comments(0)

谷垣政調会長の話を聴いて

1月23日。1,2,3の日は忘れることができない日です。
齋藤弘山形県知事が誕生したのは、3年前のこの日です。
知事も忘れることができないとして、この日県政報告がありました。
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県政報告に先立ち、谷垣自民党政務調査会長が講演されました。
谷垣政調会長は、財務大臣のときも何度か来県され、
米沢にもみえております。
谷垣政調会長の話は、サブプライム問題や暫定税率など、
財務大臣経験者での鋭いものがりました。

驚きは、小生が1月17日に書いたブログ記事とそれに対するコメントで
記した内容とほぼ同じように話され、また結びのことば
「悲観論にならず前向きに行こう」というくだりは、1月8日のブログ記事
「脱・悲観論」とまったく同じで、聞いていてうれしくなりました。

もちろん谷垣政調会長のお話は税制をはじめとする大所高所からの説明で
説得力があり、話を聞いてさらに理論武装ができました。
谷垣政調会長、ありがとうございました。

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by shibuma | 2008-01-24 22:07 | Comments(0)

冬の天元台高原 視察

冬の天元台に会派で視察に行ってきました。
11月1日のブログにも書きましたが、晩秋の視察に続いて
冬も視に来ます、という“公約”を実現したものです。
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天元台としての現状をさらに詳しくお伺いすることができました。
パウダースノーの天元台はスキーヤーのホンモノ嗜好もあってか、
来場者数も上昇しているようでした。

さて、ここまで来てお話だけ聴いて帰るわけにはいきません。
いわゆる「お金を落として」いかなければなりません。微々たるものですが
何もかもレンタルしてスキーをしてきました。
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天気もよく、最高の眺めでした。なによりも、
パウダースノーというように、歩く音が違います。ヘンな例えですが、
片栗粉の上を歩いているような音がします。
写真は第3リフトからの風景。雲海が広がり、絶景です。

スキーはヘタな小生ですが、スタッフの方に教えられながら、
最後のほうには、少しは見られるようになりました。

雪質は最高で空気もうまい。水もうまいから、食べ物もうまい。
スキー場によくあうカレーは美味でした。何よりも
スタッフのおもてなしの心が来場者数に結びついていると感じました。

この正月に雪山登山の方が遭難し、十数日ぶりに無事に発見されたことは
全国的にもテレビなどで報道されました。
この方が天元台高原から登山し、天元台スタッフの
「明日から天候が荒れますよ」という話を聞いていればよかった、
という報道もありました。

スタッフの皆様のホスピタリティ(おもてなしの心)に敬意を表したくなると同時に、この心を米沢全域に広げていければと思うのでした。

天元台高原ホームページ http://www.tengendai.jp

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by shibuma | 2008-01-23 12:23 | Comments(0)

季刊誌の取材

d0129296_1371859.jpg季刊誌アルファーというものがあります。米沢を中心とする置賜地域に配布されます。いわゆるタウン誌です。この季刊誌を発行している方から、取材要請がありました。「何のことだろう?」と思いながら約束の時間に。

話を伺うと、季刊誌の中に「人物登場」という欄があり、そこに小生を紹介する、というものです。紹介されるような人物ではないので、お断りしましたが、押し切られました。

緊張しました。尋ねられたことに率直に答えるだけでした。どのようなに記事なるか、少し不安です。

取材が終わり、ホッとしました。雑談になって、いつもように
「議の文字通り、義を言うのが議会であって、議員だと思う」などと話すと、
ペンを持つ人も同じ感覚でいる、ということで意気投合しました。

タウン誌という媒体で、地域のために努力していることに敬意を表したくなる日になりました。

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by shibuma | 2008-01-21 13:10 | Comments(0)

都市と農村との共生について

1月18日。仙台市での「東北まちづくりシンポジウム」に行ってきました。
テーマは「都市と農村が共生したまちづくりで何がかわるか?」です。
国土交通省東北地方整備局などが実行委員、東北6県などが後援です。
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会派・一新会の勉強会の位置づけで行きました。
工藤正雄、島軒純一、相田克平各議員と一緒です。
午後2時からということで、昼時間に移動したため、到着してから遅い昼食。
仙台といえば、牛タン。かなりのボリュームで美味しかったです。

d0129296_16435563.jpgさてシンポジウムの冒頭は、基調講演で講師は、肩書きが「山形弁研究家」のダニエルカールさんです。演題は「ダニエルの日本見聞録~元気の出る街を歩く~」。お話は山形弁丸出しで、面白く、外国人から見た日本の美徳と改善点を聞けました。

続いて行われたパネルディスカッションは、地域づくりにかかわってきた大学教授やNPO法人の代表などなどです。「都市と農村の共生」というテーマにそれぞれの専門分野で語り、参考になることもありました。

ディスカッションとは別に、小生が考える「都市と農村の共生」について。

農村をはじめとする林業漁村と、都市とは対立する関係にない、ということを念頭におかなければならないと思います。

農村いわゆる地方は、都市生活者のライフラインの供給源だと思います。水力・原子力にせよ電力供給源は地方にあります。
いわば地方は危険と隣り合わせにある、と言えます。
水や空気は当然のこと、食料についても地方が供給し、
都市生活者の豊かさに貢献しています。

その地方について、昨今は「地方の道路はムダ」という論調です。
都会の人が地方に来て、通行量の少ない道路をみて言うのでしょう。
都会の人がみている道路は、農面道といって確かに通行量はありません。
しかし農繁期になると、その農面道がなければ充分な農作業ができません。決してムダな道路ではないのです。

こういう農村いわば地方の実情を発信してゆく必要があります。
それによって都市住民に「地方の道路や投資はムダ」という考えを改めてもらわなければなりません。

都市のライフラインである地方。都市と農村は対立するものでなく、
共存しなければならないものなのです。


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by shibuma | 2008-01-19 17:02 | Comments(2)

男たちのバラード

男には、役割がある。その役割のために、
凍てつく道を、寒いなどとグチらず、
一歩一歩進まなければならない。

振り返りはしない。引き返したりもしない。
時は戻せないのだ。
ただひたすら歩く。重い荷を持って・・・

男が持つ重さとは、その“家”の重さである。
家の重さを腕に、男は黙って歩いてゆく。
ただ1つの目的に向かって・・・

男たちが出会う。あいさつ程度で、長話などしない。
そこには男たちの哀愁がある。


目的地、それはゴミ集積所だった・・・



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by shibuma | 2008-01-18 07:31 | Comments(0)
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山形県議会議員 渋間かすみのブログです。議会や議員活動の報告をしていきます。


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